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NAO君が旅で乗った&出会った電車の写真集。

濃黄色117系

濃黄色117系

岡山駅  2010年4月 6日 (火)

山陽地区(下関、広島、岡山)の鋼鉄電車は全て濃黄色に塗り替えられる。117系では第1号の濃黄色車両。


桜の木野山駅に止る115系

桜の木野山駅に止る115系

木野山駅  2010年4月 6日 (火)

伯備線木野山駅は4月、ホームに咲く桜が満開となり、列車行き違いの一瞬花見を楽しませてくれる。


伯備線213系-2

伯備線213系-2

新見駅  2010年4月 6日 (火)

213系中間車を改造して運転台が付いた車両。


伯備線213系

伯備線213系

新見駅  2010年4月 6日 (火)

瀬戸大橋が開通した当時に快速マリンライナーの名で走っていた車両。現在は223系にバトンタッチし、伯備線、赤穂線等のワンマン列車として第2の人生を送っている。


伯備線115系

伯備線115系

新見駅  2010年4月 6日 (火)

単色化された山陽色(濃黄色)の115系中間車改造の運転台を持つ115系普通列車。


北陸本線419系妻切運転台

北陸本線419系妻切運転台

福井駅  2010年3月25日 (木)

現役急行列車きたぐに号に使用されている583系から改造された普通列車。改造されてから20年以上が経過。もうすぐ引退の時期を迎える。


北陸本線521系

北陸本線521系

敦賀駅  2010年3月24日 (水)

交直流変換可能な電車。北陸本線では初の新造普通車両。関西の新快速223系とよく似たデザインだ。この車両の登場で419系の出番が減っている。


北陸本線475系元色

北陸本線475系元色

糸魚川駅  2009年12月22日 (火)

往年の急行「くずりゅう」「ゆのくに」「立山 」として活躍した車両を再現。急行時代の装備をそのまま残す。鉄道博物館に展示されてもおかしくない、生きた化石のような車両です。


北陸本線475系

北陸本線475系

直江津駅  2009年12月22日 (火)

全国ではココだけとなってしましました、国鉄車両急行型の現存車両です。現在北陸本線の普通列車で活躍中。これが一番18切符の旅情緒を引きだしてくれる車両であると自負しています。


雪景色が似合う上越色115系

雪景色が似合う上越色115系

越後湯沢駅  2009年12月22日 (火)

前日大雪警報で上越線は運休していましたが、当日はかろうじてこの列車が1番列車で走ってくれました。


上越色115系併結

上越色115系併結

水上駅  2009年12月22日 (火)

大雪の中、走り続ける115系の併結画像。


初代0系新幹線電気車

初代0系新幹線電気車

大宮鉄道博物館  2009年12月21日 (月)

大宮鉄道博物館に展示されている、東海道新幹線初代の0系車両。昭和39年の開業当時に使用されていた車両。JR西日本の研修センターに研修用として使用されていたために奇跡的に現存していたという。見る価値あり!


長野新幹線E2あさま号

長野新幹線E2あさま号

長野駅  2009年12月20日 (日)

長野新幹線は30‰の最大勾配があるが、そのこう配を昇り切るだけのパワーとブレーキシステムを備えた特別車両。


583系夜行急行きたぐに号

583系夜行急行きたぐに号

直江津駅  2009年12月20日 (日)

北陸本線大雪警報の中、定時で直江津駅に到着した雄姿。


313系8000番台セントラルライナー号

313系8000番台セントラルライナー号

中津川駅  2009年8月 8日 (土)

中央本線の名古屋駅 - 中津川駅間で運行する快速列車である。
座席指定制の列車であり、名古屋駅 - 多治見駅間の各停車駅で乗車・降車する場合はホームライナーと同様に座席を指定した乗車整理券(310円)を購入する必要がある。
青春18切符でも乗車整理券を購入すれば乗車可能!


湘南・総武色併結113系

湘南・総武色併結113系

成東駅  2009年8月 7日 (金)

外房内房線・総武本線は高崎線から疎開してきた211系普通列車に後押され、減少している113系ですが、その113系湘南色と総武色が併結している珍しい画像です。


500系V編成

500系V編成

岡山駅  2009年6月17日 (水)

500系V5・8両編成こだま号。500系W・16両編成を短編成化した改造車。のぞみ号を引退した後も、斬新さは健在!


ドクターイエロー T5編成

ドクターイエロー T5編成

岡山駅  2009年6月17日 (水)

700系車両をベースにした、923系新幹線電気軌道総合試験車、通称「ドクターイエロー」。T4、T5編成の2編成が存在し、このT5はJR西日本車両。隣の500系V5・8両編成はこだま号。500系W・16両編成を短編成化した改造車。0系引退と同時に走り始めた。


九州新幹線用N700系7000番台 1号車

九州新幹線用N700系7000番台 1号車

岡山駅  2009年6月17日 (水)

九州新幹線用N700系7000番台S1編成です。名称は「さくら」。2011年春、九州新幹線博多駅~新八代駅が開通すれば、この「さくら号」が新大阪駅から鹿児島中央駅まで結ぶことになっています。只今、博多総合車両所~新大阪駅間を試験走行中です。


九州新幹線用N700系7000番台

九州新幹線用N700系7000番台

岡山駅  2009年6月17日 (水)

試験走行中の九州新幹線用N700系7000番台S1編成です。


高山本線キハ120系

高山本線キハ120系

富山駅  2009年5月11日 (月)

富山駅で留置中の高山色120系気動車。JR西日本の代表ローカル線用車両だ。


高山本線キハ85系気動車

高山本線キハ85系気動車

富山駅  2009年5月11日 (月)

JR東海高山本線の特急列車で、名古屋と富山間を結んでいる。1日に1往復だけJR西日本大阪駅まで乗り入れている。


北陸本線683系特急列車

北陸本線683系特急列車

富山駅  2009年5月11日 (月)

JR西日本北陸本線の代表列車である。特急サンダーバード号や特急しらさぎ号で使用中。


475系普通列車 国鉄色

475系普通列車 国鉄色

富山駅  2009年5月11日 (月)

当時急行列車として使用されていた車両。現在は普通列車として活躍していますが、最近、懐かしい国鉄色(当時の色)に戻され走行しています。製造が昭和37年~40年代と年式が大変古いので、引退も近いと思われます。


583系急行きたぐに号

583系急行きたぐに号

大阪駅  2009年5月10日 (日)

昼夜特急最後の雄姿!定期便はこのきたぐにだけとなった。普通座席(ボックスシート)、B寝台(3段)、A寝台(2段)、グリーン車とバラエティーにとんだ車内設備をもつ。
団体の臨時列車としても活躍中!


883系特急ソニック号 リニューアル車

883系特急ソニック号 リニューアル車

大分駅  2009年5月10日 (日)

車体はブルーメタリック、車内の床がフローリングに改造されたリニューアル車。座席の頭部分がミッキーの耳のようなデザインです。


185系特急ゆふ号

185系特急ゆふ号

鳥栖駅  2009年5月10日 (日)

JR四国から転勤してきた車両。九代本線で活躍中。3両編成の中間車は元グリーン車。それが半室指定席になっており、そこが元のグリーンシートをそのまま使用しているので、指定席を購入の際は、2号車指定席をご指定ください!


817系普通列車

817系普通列車

鳥栖駅  2009年5月10日 (日)

ガラス張りの前面。対面の411系が写りこんでいます。車内はロングシート。普通列車では最大の側面ガラスを採用し、対面でも眺めは抜群!


885系かもめ号

885系かもめ号

博多駅  2009年5月10日 (日)

新幹線に採用されてもいいような斬新な先頭車両。車内はホテルのフロアのような落ち着いた照明と、革張りのシートに驚かされました。車両の妻壁にスモック入ガラスを採用。
日豊本線に同車のソニックが走行している。


115系 G編成

115系 G編成

長船駅  2009年4月19日 (日)

体質改善工事(40N)実施。車内はセミクロスシート。伯備線・山陰本線・赤穂線のワンマン運転用。中間車モハ115系を先頭車化改造した車。


キクハ32形502 アンパンマントロッコ号

キクハ32形502 アンパンマントロッコ号

岡山駅  2009年4月19日 (日)

貨物列車改造のキクハ32形502 アンパンマントロッコ号。瀬戸大橋を走行する時の海風を存分に堪能できる。


アンパンマントロッコ号車内

アンパンマントロッコ号車内

宇野線走行中  2009年4月19日 (日)

アンパンマントロッコ号のトロッコ車車内。貨物列車の改造車なのでよく揺れる!それがまたいい!


117系サンライナー号

117系サンライナー号

長船駅  2009年4月19日 (日)

117系サンライナー号を使用した、赤穂線岡山駅行の普通列車。


九州新幹線 800系U編成

九州新幹線 800系U編成

鹿児島中央駅  2009年3月28日 (土)

鹿児島中央駅で停車中の800系U編成を撮影。有効長が短く、柵のギリギリに停車するので先頭車両を撮影するのが大変です。行った方なら分かるでしょう!!


新幹線 鹿児島中央駅車止め

新幹線 鹿児島中央駅車止め

鹿児島中央駅  2009年3月28日 (土)

九州新幹線の最果て、鹿児島中央駅の車止め。ここが日本の新幹線の最果てとなる。


キハ47形 カツオ君号

キハ47形 カツオ君号

枕崎駅  2009年3月27日 (金)

枕崎と山川の名産カツオをモチーフにラッピングされたキハ47形。指宿枕崎線で活躍中。


キハ185系 特急くまがわ号

キハ185系 特急くまがわ号

人吉駅  2009年3月27日 (金)

キハ185系、元はJR四国の余剰車。JR九州に買い取られ、豊肥本線、肥薩線、九大本線の特急で活躍中!


キハ48形 急行つやま号

キハ48形 急行つやま号

津山駅  2009年2月26日 (木)

昼間急行列車として最後まで残っていた津山線急行つやま号。普通列車とあまり変わらない風貌と設備だったため、普通列車と勘違いして乗車される方が多かった。H21.3.14のダイヤ改正で廃止されてしまい、只今快速列車として運転している。


181系臨時特急かにカニはまかぜ号

181系臨時特急かにカニはまかぜ号

姫路駅  2009年1月28日 (水)

山陰にカニを食べるシーズンに出る臨時列車。毎年大人気のこの臨時特急、ほぼ満員の乗客を乗せて、日本海岸へ向けて発車する。


419系普通列車

419系普通列車

富山駅  2008年12月12日 (金)

特急の前頭部のような形だが、これは北陸本線の普通列車。以前は昼夜兼用583系寝台特急車両であったが、余剰になった車両を普通列車化にしたもの。


富山ライトレール ポートラム

富山ライトレール ポートラム

富山駅前  2008年12月12日 (金)

2006年2月28日まで西日本旅客鉄道(JR西日本)が運営していた鉄道路線(地方交通線)を第三セクター会社の富山ライトレールに移管し路面電車 (LRT) 化した路線で、同年4月29日から富山ライトレールによる営業を開始した。岡山電気軌道の路面電車に「MOMO」があるが同等の車両。


683系特急はくたか号

683系特急はくたか号

越後湯沢駅  2008年12月12日 (金)

第三セクター北越急行線とJR線を走行する特急はくたか号。ほくほく線のスラブ軌道を在来線では最高速度の時速160km/hで走行する。


上越色の115系

上越色の115系

越後湯沢駅  2008年12月12日 (金)

上越線の急こう配をグングン登る115系。もともと坂に強く馬力がある。


北越急行HK100型

北越急行HK100型

越後湯沢駅  2008年12月12日 (金)

北越急行ほくほく線で走行している普通・快速列車の車両です。沿線はほとんどがトンネルばかり。


107系普通列車

107系普通列車

高崎駅  2008年12月11日 (木)

両毛線や上越線で活躍中。シートはロングシート。


湘南色115系

湘南色115系

高崎駅  2008年12月11日 (木)

東海道本線や東北本線、高崎線で大活躍していた湘南色の115系。今ではE231系の投入で115系は全廃してしまったが、上越線や両毛線で余生を送っている。


205系3000番台

205系3000番台

八王子駅  2008年12月11日 (木)

八高線と川越線で使用されている205系。山手線からの転用改造車。都心で使用された中古が地方へまわされるのは、岡山も東京も同じだ!


総武色の115系

総武色の115系

甲府駅  2008年12月11日 (木)

これは中央本線の115系原色車。都心では115系の走行は見られなくなったものの、まだ地方ではバリバリの現役で走行中!やっぱり旅はボックスシートでしょう!NAO君お気に入りの車両です。


313系普通列車

313系普通列車

富士駅  2008年12月11日 (木)

3両編成ロングシートの313系車両。身延線で活躍中。


寝台特急サンライズ号連結前

寝台特急サンライズ号連結前

岡山駅  2008年12月11日 (木)

岡山駅で寝台特急サンライズ出雲号と瀬戸号がドッキングする。先に瀬戸号が到着し、貫通戸を開け、出雲号を待つ。


特急ゆふDX号展望席

特急ゆふDX号展望席

大分駅  2008年8月21日 (木)

キハ183形特急ゆふDX号の先頭車の前面は展望となっている。まるで運転士になった気分で車窓を楽しめる。展望席から眺められる由布岳は最高だ!


キハ183形特急ゆふDX号

キハ183形特急ゆふDX号

大分駅  2008年8月21日 (木)

九州新幹線開業と同時に登場した久大本線経由で博多-別府を結ぶ特急。車両はキハ183形。北海道の特急オホーツク号で使用されている車両と同等であるがこちらは展望車となっている。


キハ187系特急スーパーいなば号

キハ187系特急スーパーいなば号

岡山駅  2008年7月28日 (月)

平成15年10月に、それまで岡山~鳥取間を運転しているすべての「いなば」181系を新型車両に置き換える形でデビューし、列車名を「スーパーいなば」に変更しました。車体には鳥取県の花「二十世紀梨の花」がエンブレムとしてあしらってあります。


787系特急リレーつばめ号

787系特急リレーつばめ号

博多駅  2008年7月28日 (月)

2004年3月の九州新幹線暫定開業と同時に登場した博多-新八代間の在来線特急列車。車内は航空機車内をイメージしたようなおしゃれで斬新なデザインで乗客を驚かせてくれます。


あそ1962号座席

あそ1962号座席

宮地駅  2008年7月27日 (日)

車内の座席は当時急行時代と同等のものですが、ボックスシートのセンターにテーブルが設置されており、ビールとおつまみを味わいながら車窓を楽しめます。


あそ1962号

あそ1962号

宮地駅  2008年7月27日 (日)

急行型キハ28・58形を改造し、2005年に運転を終了した蒸気機関車牽引の客車列車「あそBOY」の後継列車として誕生しました。製造から47年経過した現在に至っても現役で頑張っています。定期運用はないものの、臨時列車として活躍中。


キハ220形普通列車

キハ220形普通列車

豊後竹田駅  2008年7月27日 (日)

真っ赤なボディが印象的な最新気動車です。
上部にあるバス向電光表示器を流用した行き先表示が特徴です。


キハ185系九州横断特急

キハ185系九州横断特急

豊後竹田駅  2008年7月27日 (日)

四国の特急と普通列車、アンパンマン特急剣山で使用されているキハ185系と同等の車両です。


817系普通列車

817系普通列車

鹿児島中央駅  2008年7月27日 (日)

815系の改良バージョンです。この車両も815系同様、巨大な側面ガラスを採用!乗り心地の良い車両です。シートはクロスシートです。


鹿児島中央駅

鹿児島中央駅

鹿児島中央駅  2008年7月27日 (日)

九州新幹線が開通して新しくなった鹿児島中央駅です。早朝で誰もいません。


キハ47形普通列車

キハ47形普通列車

枕崎駅  2008年7月27日 (日)

47形は日本全国でみることができる車両ですが、燃費が悪いことと、老朽化が進んでおり、数が徐々に少なくなっています。


快速なのはなDX号座席

快速なのはなDX号座席

鹿児島中央駅  2008年7月26日 (土)

デザインは特急はやとの風号と同様のものですが、リクライニングしません。
指定席はすべてこの座席となります。


キハ200形快速なのはなDX号

キハ200形快速なのはなDX号

鹿児島中央駅  2008年7月26日 (土)

鹿児島の指宿枕崎線を走行している、快速なのはなDX号です。3両編成の最後部1両に座席指定席車両が連結されています。いさぶろう・しんぺい号、はやとの風号と同様、中央部に展望フリースペースが設置されており、桜島の車窓を十分に味わうことができます。


嘉例川駅に停車する特急はやとの風号

嘉例川駅に停車する特急はやとの風号

嘉例川駅  2008年7月26日 (土)

普通列車の車両を特急列車に改造された珍しい気動車!車体は黒酢・黒豚・黒砂糖など鹿児島の特産品が黒で彩られ、蒸気機関車をイメージした金のレタリングが入れられています。


特急はやとの風車内フリースペース

特急はやとの風車内フリースペース

嘉例川駅付近  2008年7月26日 (土)

肥薩線経由の鹿児島中央-吉松の特急列車。車両はキハ140、147を使用します。両者の側面をざっくりと削り、展望座席を備えています。手すりのついたリクライニングシートが並んでいます。車内デザインは明るい木材を使用。


観光列車いさぶろう・しんぺい号の車内

観光列車いさぶろう・しんぺい号の車内

八代駅  2008年7月26日 (土)

落ち着いた木材を使用。向き合い4人ボックスシートでレトロな雰囲気です。
ボックスシートはすべて指定席なので乗車の際は、指定席券を購入されることをお勧めします。


観光列車いさぶろう・しんぺい号

観光列車いさぶろう・しんぺい号

八代駅  2008年7月26日 (土)

肥薩線人吉-吉松に走り始めた観光列車です。車両はキハ140とキハ47で、キハ140には展望用のフリースペースが設けられています。


815系の車内

815系の車内

熊本駅付近  2008年7月26日 (土)

広々とした空間を提供する815系普通列車です。側面ガラスが巨大で、ロングシートでもよく景色が堪能できます。


815系

815系

熊本駅  2008年7月26日 (土)

ワンマン運転用の2両編成の815系普通列車です。


国鉄色415系

国鉄色415系

下関駅  2008年7月26日 (土)

国鉄色に塗り替えられた415系普通列車。


トロッコ清流しまんと号

トロッコ清流しまんと号

窪川駅  2008年5月17日 (土)

木材などの運搬に使われていた「トラ45000形式」の列車を改造し、窓ガラスのないパノラマカーに仕上げたトロッコ列車。キハ54形に連結されて運転される。


トロッコ列車清流しまんと号の座席

トロッコ列車清流しまんと号の座席

予土線走行中  2008年5月17日 (土)

四国は予土線を走行するイベント車両です。車両が元貨物車のため、レールの震動が木の椅子に直に響き渡ります。
車窓からは、四国最長で日本最後の清流といわれる四万十川の眺めを楽しむことができます。


381系特急やくも

381系特急やくも

布原駅  2008年4月 7日 (月)

伯備線経由で岡山と山陰地方を結ぶ特急です。
昭和47年3月に山陽新幹線が岡山まで延長された際に誕生、当初は181系気動車でしたが、西出雲までの電化開業以降、カーブでも高速で走れる振り子式の381系で運転しています。


120系(岡山色)

120系(岡山色)

布原駅  2008年4月 7日 (月)

120系グループの岡山地区を走行している車両です。車体長が17メートルと短く、軽いため燃費がいいので中国地方各地のローカル線で活躍中です。
当初トイレがなかったこの車両も、利用者利便向上のため、トイレが後付けされ、大変便利になりました。


120系(木次色)

120系(木次色)

出雲坂根駅  2008年4月 7日 (月)

中国地方のローカル線で活躍する120系気動車の一つです。
各線に特色ある色を施してあります。


475系普通列車

475系普通列車

糸魚川駅  2008年3月25日 (火)

北陸本線交流電化区間を走行しています。急行型と言われたこの形の車両もついにここ北陸本線のみでの走行となりました。旅情緒が残る車両の1つです。


117系原色

117系原色

京都駅  2008年3月24日 (月)

223や221系新快速の前代で、現在は地方の普通列車として余生を送っています。
只今、湖西線で普通列車として活躍中!


アイランドエクスプレス四国II

アイランドエクスプレス四国II

高松駅  2007年12月15日 (土)

185系特急気動車を改造したJR四国のジョイフルトレイン。車内にはカラオケやビデオ放映などのできる大画面テレビを装備し、団体列車として活躍中です。


山陰本線キハ126形

山陰本線キハ126形

米子駅  2007年10月 9日 (火)

電車のようなスムーズな加速がポイントの車両です。車内は先代58系気動車の系統を引き継ぎ、4人ボックスシートを採用。乗り心地は抜群です。


阿佐海岸鉄道ASA100形

阿佐海岸鉄道ASA100形

甲浦駅  2007年9月 7日 (金)

平成4年に開業した第三セクター阿佐海岸鉄道で、開業当時から使用されている車両です。


キハ185系特急室戸号

キハ185系特急室戸号

牟岐駅  2007年9月 7日 (金)

老朽化した181系気動車の置き換えとして登場した国鉄時代の車両。予讃線松山~宇和島区間は普通列車に格下げされた185系も存在する。


キハ40系とキハ47系の併結作業

キハ40系とキハ47系の併結作業

徳島駅  2007年9月 7日 (金)


1000系普通気動車

1000系普通気動車

高松駅  2007年9月 7日 (金)

単行運転ができるよう、車両の両端に運転台が設置されている。またワンマン運転に対応するため運賃箱・運賃表示器・整理券発行器が搭載されている。


2000系特急車両

2000系特急車両

高松駅  2007年9月 7日 (金)

西暦2000年を目前に開発されたことから、『2000系』という日本国有鉄道(国鉄)式の「キハ」等の文字を使用せず四桁数字だけで表記する私鉄車両のような形式称号が付与された。


快速マリンライナー2階建1号車

快速マリンライナー2階建1号車

高松駅  2007年9月 7日 (金)

快速マリンライナー2階建て車両。1階部が指定席、2階部がグリーン車。運転席後ろの4席は展望グリーン車。この4席を確保したい時は、グリーン券購入前に、駅員に相談を!


アンパンマントロッコ号185系

アンパンマントロッコ号185系

児島駅  2007年4月23日 (月)

アンパンマントロッコ号2両編成でトロッコ車両でない客車側の車両です。トロッコに乗車できない区間は、この185系気動車(特急使用)の車両に乗車します。


アンパンマントロッコ号キクハ32-502

アンパンマントロッコ号キクハ32-502

岡山駅  2007年4月22日 (日)

アンパンマントロッコ号2両編成のうちのトロッコ車両になります。この車両は動力はなく、貨物車両を改造して作られているようです。瀬戸大橋をこのトロッコ列車に乗車する迫力と絶景は忘れることができない思い出を作ってくれることでしょう。


313系8000番台

313系8000番台

中津川駅  2007年3月23日 (金)

名古屋の中央西線を走行している快速セントラルライナー号の写真。


信州色の115系

信州色の115系

高尾駅  2007年3月23日 (金)

中央本線を走行している115系6両編成。


鹿島鉄道KR-500形

鹿島鉄道KR-500形

石岡駅  2007年3月22日 (木)

昨年3月に廃止になる前に石岡駅で鹿島鉄道のホームを撮影しました。


鹿島鉄道キハ430形

鹿島鉄道キハ430形

石岡駅  2007年3月22日 (木)

平成19年3月に廃止になる前に撮影した鹿島鉄道キハ430形気動車です。


鹿島鉄道キハ714形

鹿島鉄道キハ714形

鉾田駅  2007年3月22日 (木)

平成19年3月に廃止になる前の鹿島鉄道キハ714形気動車です。この日は貸し切りのキハ600形を連結しての貴重な2両編成での運転でした。


鹿島鉄道鉾田駅車止め

鹿島鉄道鉾田駅車止め

鉾田駅  2007年3月22日 (木)

鹿島鉄道鉾田駅車止めです。これ以上線路はありません。


賑う鉾田駅

賑う鉾田駅

鉾田駅  2007年3月22日 (木)

鹿島鉄道のОBの方でしょうか、貸切車両で石岡駅に向かう前に記念撮影をされていました。話し声では鉄道関係者の団体のようです。


鹿島臨海鉄道6000形車内

鹿島臨海鉄道6000形車内

鹿島神宮駅  2007年3月22日 (木)

転換クロスシートの車両。ディーゼルの排気ガスのにおいが何ともいい。


鹿島臨海鉄道6000形

鹿島臨海鉄道6000形

鹿島神宮駅  2007年3月22日 (木)

鹿島臨海鉄道の車両。車内は転換クロスシートで車窓を十分楽しめます。私鉄はロングシートが多いので驚きました。


成田線113系

成田線113系

成田駅  2007年3月22日 (木)

総武快速では全廃された113系も、成田線や、内房外房線では未だ健在!しかし東北本線や高崎線で余った211系が導入され、押されつつあります。


サロ213系2階建グリーン車1階車内

サロ213系2階建グリーン車1階車内

熱海駅  2007年3月21日 (水)

東海道本線211系編成の2階建グリーン車1階の車内です。1階は2階に比べ空いているのでよく利用します。ちなみに、青春18切符でも、グリーン券を購入すれば乗車できます。


313系2600番台と211系

313系2600番台と211系

静岡駅  2007年3月21日 (水)


313系2600番台

313系2600番台

静岡駅  2007年3月21日 (水)

313系2600番台2両編成です。車内はすべてロングシート。浜松から熱海までは、115系が全廃され、この車両と、211系が担当することになりました。殆どがロングシート化されたので、青春18切符の移動が大変つらいものとなりそうです。


小浜線125系

小浜線125系

敦賀駅  2007年3月 2日 (金)

223系2000番台電車をベースにした軽量ステンレス構体を採用し、単行運転可能な両運転台構造としている。転換クロスシート。


元は寝台車の419系

元は寝台車の419系

芦原温泉駅  2007年3月 2日 (金)

新幹線開業により余剰となった、特急型寝台電車581/583系を、北陸向けの普通列車用に改造した車両です。車内は若干改造されているが、ボックスシートは特急時代と同じ。車内空間も広く、古いわりには乗り心地がよく、長旅には重宝します。


419系普通列車の車内

419系普通列車の車内

芦原温泉駅  2007年3月 2日 (金)

当時3段寝台の面影を残す、419系普通列車の車内。当時はこの扉を開けて、2段目、3段目の寝台を組み立てていました。


419系普通列車座席

419系普通列車座席

芦原温泉駅  2007年3月 2日 (金)

元寝台特急だった419系普通列車の車内。4人ボックスシートは当時のままで、窓が開閉式に改造されているだけ。十分特急の贅沢さを残した車両です。


近江今津駅223系分割作業

近江今津駅223系分割作業

近江今津駅  2007年3月 1日 (木)

湖西線近江今津駅で、新快速の前4両が敦賀駅行きとなる。後ろ8両は当駅止まり。


長門市駅構内

長門市駅構内

長門市駅  2007年1月 5日 (金)

山陰本線長門市駅に留置されているキハ47。


寝台特急はやぶさ号

寝台特急はやぶさ号

門司駅  2007年1月 4日 (木)

門司駅での1コマ。ここで入換作業を行い、後続の寝台特急富士と連結して、東京に向う。


終点雀田駅に停車する123系

終点雀田駅に停車する123系

雀田駅  2007年1月 4日 (木)

小野田線支線の長門本山駅を出発した123系は2つ目の駅、雀田が終点。
ここで小野田駅・居能駅へ向う列車に乗り換える。


長門本山駅ホームに停車する123系

長門本山駅ホームに停車する123系

長門本山駅  2007年1月 4日 (木)

瀬戸内海の夕日が見える長門本山駅に停車するクモハ123-5。


長門本山駅の共通停目

長門本山駅の共通停目

長門本山駅  2007年1月 4日 (木)

小野田線支線長門本山駅の共通停目。これより先は瀬戸内海。


高知駅前

高知駅前

高知駅前  2006年12月26日 (火)

高架駅舎建設中でこの風景もあと少しでなくなってしまいます。


土佐電鉄210号

土佐電鉄210号

高知駅前  2006年12月25日 (月)

昭和27年製造の車両!現役で頑張っています!


土佐電鉄「ごめん駅」

土佐電鉄「ごめん駅」

ごめん駅  2006年12月25日 (月)

バスの停留所と一緒の敷地にある「ごめん駅」
広場の奥に、土佐くろしお鉄道奈半利線の後免駅がある。


土佐電鉄すれ違い

土佐電鉄すれ違い

  2006年12月25日 (月)

600形と700形の単線区間のすれ違いシーン


高架駅となった新「姫路駅」

高架駅となった新「姫路駅」

姫路駅  2006年9月 4日 (月)

新幹線・姫路駅のすぐ横に高架駅に建て替えられた新「姫路駅」。旧姫路駅は取り壊され中で、その跡は姫路駅前広場と生まれ変わる。


117系の座席

117系の座席

御坊駅  2006年9月 4日 (月)

かつては新快速列車として姫路~米原間を快走していた車両も、現役を引退して、各地へ散った。第2の人生をここ紀勢本線で活躍中。


和歌山色の117系

和歌山色の117系

御坊駅  2006年9月 4日 (月)

かつての新快速列車117系も現役を引退して、各地に転勤した。紀勢本線でこの117系に乗れるとは嬉しい限り!今は無き165系の後継車として今後も当分は活躍してくれそうだ。


紀州鉄道のキハ604

紀州鉄道のキハ604

紀伊御坊駅  2006年9月 4日 (月)

紀州鉄道、紀伊御坊駅構内に留置されているキハ604。ガラスは何枚か割れ、休止車と書かれた紙が貼ってある。当分の間、動いていないようである。


紀州鉄道・紀伊御坊駅

紀州鉄道・紀伊御坊駅

紀伊御坊駅  2006年9月 4日 (月)

紀州鉄道の中枢駅「紀伊御坊駅」。記念切符、入場券等はこの駅でしか買うことが出来ない。


紀州鉄道終着駅の西御坊駅

紀州鉄道終着駅の西御坊駅

西御坊駅  2006年9月 4日 (月)

当時中間駅だったこの西御坊駅。1989年にこの先の日高川駅~西御坊駅間が廃止となり、現在はここ西御坊駅が終点となる。


西御坊駅に停車するキテツ1

西御坊駅に停車するキテツ1

西御坊駅  2006年9月 4日 (月)

紀州鉄道の終着駅「西御坊駅」に停車するレールバス車両のキテツ1型。


紀州鉄道 キテツ1型の車内

紀州鉄道 キテツ1型の車内

御坊駅  2006年9月 4日 (月)

紀州鉄道 御坊駅~西御坊駅間2.7kmを8分かけて走るキテツ1の車内。


キハ303とキハ702の連結

キハ303とキハ702の連結

吉ヶ原駅  2006年9月 3日 (日)

 吉ヶ原駅で片上鉄道車両の動態保存されている気動車の連結画像。


キハ702の車内

キハ702の車内

吉ヶ原駅  2006年9月 3日 (日)

片上鉄道車両で動態保存されているキハ702の車内。この車両の製造年は何と昭和11年だそうです。車内はすべて木!


片上鉄道動態保存車キハ702

片上鉄道動態保存車キハ702

吉ヶ原駅  2006年9月 3日 (日)

片上鉄道動態保存されているキハ702。製造年は昭和11年製。


草津線111系

草津線111系

柘植駅  2006年8月25日 (金)

4両編成のうち、先頭車は111系湘南色、中間車は113系延命改良車。


関西本線キハ120系

関西本線キハ120系

亀山駅  2006年8月25日 (金)

津山線・姫新線・因美線でも活躍中の軽量化気動車キハ120系。未電化区間の加茂駅~亀山駅間を走行!トイレ設備・ボックスシート、ロングシートが完備で充実!


紀勢本線キハ48系車内

紀勢本線キハ48系車内

新宮駅  2006年8月25日 (金)

キハ48系の車内。ボックスシートが並び、リラックスした旅環境を提供してくれます。足も伸ばせて、個人的にはボックスシートは好きですね!


新宮駅と104系

新宮駅と104系

新宮駅  2006年8月25日 (金)

3時間の長旅を終えた104系。休む間もなくすぐに紀伊田辺駅に引き返す。


キハ48系

キハ48系

新宮駅  2006年8月25日 (金)

新宮駅に停車中のキハ48系。ここから終着駅の多気駅までは3時間半の長丁場の旅となる。


紀勢本線104系

紀勢本線104系

串本駅  2006年8月25日 (金)

紀勢本線紀伊田辺~新宮間を走行。車内広告には和歌山県なのに岡山県の広告が・・・以前福塩線・山陽本線で使用されていた104系が延命改良を経て、こちら和歌山に配属転換された車両でしょうか?!


特急くろしお号増結車

特急くろしお号増結車

白浜駅  2006年8月24日 (木)

パンタが上がっているので余剰車ではありません。乗客が多い時間に、増結します。それまで待機!


特急くろしお号増結車

特急くろしお号増結車

白浜駅  2006年8月24日 (木)

くろしお号の増結車。6両編成の先頭車両に、この中間車を増結します。


紀勢本線113系

紀勢本線113系

御坊駅  2006年8月24日 (木)

阪和色の113系。車内はかなり古く感じました。関東ではかなり淘汰が進んでいますが、西日本ではまだまだ昭和40年代の車両が現役です!


延命改良された113系

延命改良された113系

御坊駅  2006年8月24日 (木)

延命改良された113系。2両編成のワンマン車。2両とも元は中間車で、延命改良時に先頭車両に改造された。


広島色115系

広島色115系

播州赤穂駅  2005年9月 9日 (金)

播州赤穂駅で撮影。広島色の115系普通電車。


普通221系と広島色115系

普通221系と広島色115系

播州赤穂駅  2005年9月 9日 (金)

播州赤穂駅で撮影。左が221系、右が広島色115系。


大垣駅停車の313系

大垣駅停車の313系

大垣駅  2005年9月 9日 (金)

大垣駅3番線の313系2連。米原~大垣で走行中。


上野駅コンコース

上野駅コンコース

  2005年9月 9日 (金)

ガラガラの上野駅。朝4時です。


上野駅コンコース

上野駅コンコース

  2005年9月 8日 (木)

夕方ラッシュ時の上野駅。上野発の夜行列車降りた時から~♬


E231系2階建グリーン車座席

E231系2階建グリーン車座席

宇都宮駅  2005年9月 8日 (木)

宇都宮駅で撮影。東北本線でもグリーン車を連結するようになりました。湘南ラインの開通で、相次ぎ高崎線でも同様の車両でグリーン車を連結するようになりました。今後、常磐線でもグリーン車を連結する予定だそうです。
青春18切符でもグリーン料金を追加すれば、普通列車自由席クリーン車に乗車できます。


E231系2階建グリーン車

E231系2階建グリーン車

宇都宮駅  2005年9月 8日 (木)

東北本線・高崎線・総武本線・東海道本線で2階建グリーン車が活躍中!


福島駅の701系

福島駅の701系

福島駅  2005年9月 8日 (木)

東北地区で活躍する通勤形電車。1993年に通勤用初の交流車両として誕生した。
 車体は片側3扉。座席はロングシートが基本だが、田沢湖線用はセミクロス配置だ。
 2両編成、3両編成、4両編成の3種類があり、これらを自在に組み合わせ、2~8両で運転できるようになっている。ドアの開閉は冬期の車内保温のため半自動式となっているほか、2両編成タイプは、ワンマン運転で使用されているため、ドアの開閉時のチャイムを設けた。また、整理券発行機、運転表示器なども設置されている。


719系普通列車・車内

719系普通列車・車内

米沢駅  2005年9月 8日 (木)


奥羽本線719系普通列車

奥羽本線719系普通列車

福島駅  2005年9月 8日 (木)

1989年、交流区間専用として開発された近郊形電車。車体は211系を思わせるステンレス製の片側3扉だが、ドア間の座席を集団見合い型としているのが特徴だ。
 全ての編成が、2両編成となっていて、これらを自在に組み合わせ、4両、6両、8両で運転できる。
 ドアは冬期の車内保温のため、押しボタン式の半自動で、2両のうち1両はトイレが設置されている。また奥羽線を走行する719系5000番代は、ドア周囲のステップが無くなったほか、ワンマン運転のための装備を持っている。


米坂線キハ52系普通列車

米坂線キハ52系普通列車

新潟駅  2005年9月 8日 (木)

キハ52系は1957年から製造された汎用気動車キハ20系の改良型。勾配線区用としてエンジンを2基搭載した強力タイプで、このグループで唯一生き残っている。


四国特急・高松駅

四国特急・高松駅

高松駅  2005年9月 3日 (土)


ダブルマリン

ダブルマリン

高松駅  2005年9月 3日 (土)

高松駅でマリンライナー先頭2階建グリーン車が並びました。珍しくはありません・・・


2階建マリンライナー

2階建マリンライナー

岡山駅  2005年9月 3日 (土)

 岡山駅~高松駅を結ぶ快速列車。基本は5両編成で、1号車だけが2階建て。1階が指定席、2階がグリーン席、運転台の後ろに展望グリーン席4席となる。


マリンライナー2階建車両の2階グリーン座席

マリンライナー2階建車両の2階グリーン座席

岡山駅  2005年9月 3日 (土)

定期的に岡山で2階建て車両に乗れるようになるとは思いませんでした!この車両はグリーン車指定席なので青春18切符での乗車は出来ません。


鞍馬寺のケーブルカー山門駅

鞍馬寺のケーブルカー山門駅

鞍馬寺山門駅  2005年7月23日 (土)

京都・義経幼少期修行場として有名な、鞍馬寺。本堂の近くまで連れて行ってくれます。


叡山電鉄観光列車

叡山電鉄観光列車

出町柳駅  2005年7月23日 (土)

ガラスが大きく、開放的な車内。観光用として、一般ようとして、普通列車で運転中。


土佐くろしお鉄道・ごめん なはり線普通列車

土佐くろしお鉄道・ごめん なはり線普通列車

奈半利駅  2005年5月23日 (月)

奈半利駅で撮影。高知~奈半利間の普通列車として活躍中。


土佐くろしお鉄道・ごめん なはり線普通列車座席

土佐くろしお鉄道・ごめん なはり線普通列車座席

奈半利駅  2005年5月23日 (月)

座席の背もたれが非常に大きいのでびっくり!!


土佐くろしお鉄道・奈半利駅終点の車止

土佐くろしお鉄道・奈半利駅終点の車止

奈半利駅  2005年5月23日 (月)

奈半利駅終点の高架上の車止。この先に室戸岬があります。


ごめん・なはり線展望デッキ車 車内

ごめん・なはり線展望デッキ車 車内

ごめん・なはり線展望デッキ車 車内  2005年5月23日 (月)

展望デッキ部設置のため、やや車内は狭いですが一面ガラス張りで開放的なおしゃれな車内。


展望デッキ車 車内

展望デッキ車 車内

展望デッキ車 車内  2005年5月23日 (月)

車両両端にデッキへの出入口があり、扉を開けると太平洋の大海原が一面に広がる最高の眺めがそこにあります。展望と客室を両方兼ねた1両編成の気動車です。


ごめん・なはり線展望デッキ車両

ごめん・なはり線展望デッキ車両

高知駅  2005年5月23日 (月)

太平洋に沿って走る、ごめん・なはり線の大眺望を楽しむことができ、海を望むオープンデッキを備えた車両です。運転室横の全面展望も抜群です。
車内はゆったりした転換式クロスシートを備え、進行方向に向かって座れます。



特急南風号大歩危駅で休憩

特急南風号大歩危駅で休憩

大歩危駅  2005年5月23日 (月)

四国かづら橋で有名な大歩危駅。普通列車との退避で3分停車。


特急南風号2000系座席

特急南風号2000系座席

岡山駅  2005年5月23日 (月)

四国特急2000系振子気動車の車内座席。


2000系南風号

2000系南風号

岡山駅  2005年5月23日 (月)

1990年代以降、島内で急速に整備の進んだ高速道路への対抗策として、高速な振り子式気動車2000系がうまれる。高性能のエンジンは、四国の急勾配を力強く登る。


115系普通列車

115系普通列車

宇野駅  2005年4月17日 (日)

岡山近郊で見られる115系普通列車。


高松駅

高松駅

サンポート高松  2005年4月17日 (日)

サンポート高松のビル屋上から撮影した新・高松駅と駅前。


琴平電鉄普通列車

琴平電鉄普通列車

琴電琴平駅  2005年4月17日 (日)

琴平電鉄、琴電琴平駅。車止めギリギリに停車する、高松築港駅行き普通列車。


瀬戸大橋の車窓

瀬戸大橋の車窓

瀬戸大橋  2005年4月17日 (日)

瀬戸大橋トロッコ号で瀬戸大橋を走行。海風を存分に浴びながらのトロッコの旅です。


瀬戸大橋の車窓・下津井港

瀬戸大橋の車窓・下津井港

瀬戸大橋  2005年4月17日 (日)

瀬戸大橋トロッコ号で瀬戸大橋を走行。写真は下津井港。


瀬戸大橋線展望画像

瀬戸大橋線展望画像

瀬戸大橋  2005年4月17日 (日)

瀬戸大橋トロッコ号のトロッコ車両の展望画像。


トロッコ車両の運転台

トロッコ車両の運転台

瀬戸大橋  2005年4月17日 (日)

瀬戸大橋トロッコ号は2両編成で、客室側がキハ185系特急車両、もう一両がトロッコ車両。トロッコ車両側にも運転台が付いていて、運転士の作業も見ることが出来ます。


キハ185系+トロッコ

キハ185系+トロッコ

児島駅  2005年4月17日 (日)

異種車の連結は、何度見ても楽しい!


トロッコ車内

トロッコ車内

岡山駅  2005年4月17日 (日)

瀬戸大橋トロッコ号のトロッコ側の車内。窓がない開放的な車両です。


瀬戸大橋トロッコ号

瀬戸大橋トロッコ号

岡山駅  2005年4月17日 (日)

瀬戸大橋トロッコ号185系特急型気動車。


快速マリンライナー

快速マリンライナー

岡山駅  2005年4月17日 (日)

関西方面を走る新快速と同じ車両です。


原色キハ47系普通列車

原色キハ47系普通列車

浜坂駅  2005年4月 6日 (水)

1977年から非電化ローカル線用に量産された気動車。使用条件によって多彩な車種が作られ、全国各地で活躍した。現在は地域ごとにオリジナル塗色を採用している。原色で走行しているのが見られるのは山陰本線のみ。


キハ47系の車内

キハ47系の車内

浜坂駅  2005年4月 6日 (水)


餘部鉄橋を渡るキハ47系普通列車

餘部鉄橋を渡るキハ47系普通列車

餘部駅近辺  2005年4月 6日 (水)

 餘部鉄橋を渡るより、眺めるほうが絶景?!


餘部鉄橋

餘部鉄橋

餘部駅下  2005年4月 6日 (水)


山陰本線115系

山陰本線115系

城崎温泉駅  2005年4月 6日 (水)

115系中間車を先頭車両に改造した電車。日本一お金をかけていない先頭車両では!?
不細工すぎて好きです。


山陰本線キハ41系

山陰本線キハ41系

寺前駅  2005年4月 6日 (水)

 2両編成で1編成のキハ47系の中間部に運転台を付けて、1両化した気動車。